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アクティブ

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アクティブ サイトの特徴

 近年でも稀に見る混戦ムードに包まれたエリザベス女王杯。勝利を手にしたの前年2着のラキシスだった。
これで今秋のGIロードはスプリンターズSのスノードラゴンを皮切りに5戦全てが重賞未勝利馬の戴冠。
3歳牝馬と古馬牡馬のトップクラスが海外に目標を定めたこともあるが、混沌する各路線の勢力図が浮き彫りになる結果と言えるだろう。

 ラキシスの戴冠の裏にあるのは厩舎力と言って良さそうだ。
主戦の川田は「去年2着に負けた時点から、今年のエリザベス女王杯に向けてという思いで乗せていただいていた」と話したが、それは角居師も同じ。
いや、陣営の思いは、オークスに出走出来なかった時点から“エリザベス女王杯は絶対に取る”というものだったのだろう。
昨秋の500万下から前走のオールカマーまで7戦中5戦が2200mという特殊な使われ方。
ヴィクトリアマイルにこそ出走したものの、目先の重賞を取りに行くのであれば1800mや2000mの牝馬限定重賞を狙う事も出来た。
だが、それをせずにエリザベス女王杯に向けて距離に拘り使い続けた陣営の勝利。
勝つべくして勝った一戦と言っていい。

 同じ角居厩舎のディアデラマドレが3着、キャトルフィーユが5着。
大箱が得意な前者で府中牝馬Sを制し、立ち回りの上手い後者がクイーンSを勝利。
それぞれの特性を見極め使い分けた厩舎の力はさすが。「3頭とも自信はありました」と話した角居師。
勝ち馬を含め計3頭出し全馬が掲示板確保というのは恐れ入る。

ダート戦に特化している星野氏。
これまでも多くのダート戦において、
独自のダート戦攻略理論から様々なレースを攻略。

今回挑むのは
ダート王座決定戦『第15回チャンピオンズC』!
昨年まで阪神競馬場ダート1800mジャパンCダートから
中京競馬場に舞台を変えて本年から開幕となっております。

ジャパンCダートの時には、
過去にエスポワールシチー、カネヒカリ、トランセンド等、
数々の一線級の名馬たちが集い接戦を演じてきた名誉あるレース。

そして本年に置いては、
力の比較が難しい混戦メンバーが揃い、
今年に至っては予想印以上に『買い目』が重要となります。

レース毎のメンバー、
傾向や脚質、当日の馬場
全ての攻略ポイントを抑えるからこそ、
攻略レースに適した買い目を構成する事を可能とする!!

管理人的には、評価マックスです。アクティブの無料コンテンツは見逃し厳禁です。

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